札幌市中央区南8条の小児歯科・矯正歯科 旭山小児歯科|かかりつけ歯科医院を目指します。

お子様の成長に合わせた治療を進めていきます。

【ブラッシング指導】
お子さんの年齢、お口の状態にあった磨き方を指導します。
【シーラント】
奥歯の溝を埋めてむし歯になりにくくします。
【フッ素塗布】
歯の質を強くするために定期的に塗布します。

顔やお口の中の写真・矯正用のレントゲン写真を撮影し
お口の中の歯型をとります
⇓1ヶ月後
治療計画説明
分析した結果に基づき今後使う装置の費用や期間のお話を聞いていただきます(¥3000)
⇓
矯正治療開始
お口の状態に合わせた矯正治療を開始します
※自費治療にクレジットカードが使えます

定期検診やクリーニングを通じてむし歯や歯周病を予防します。
詰め物・銀歯が外れた、穴が開いてる場合はレントゲン写真を撮影し付けなおすことが可能かどうか、むし歯の深さ、麻酔が必要かを診断し治療を行います。
歯周組織の状態を検査し、症状に合った治療を行います。(重度の場合は歯周病専門医院の受診をおすすめします)
入れ歯を入れたときの痛みがある、うまく噛めない場合、お使いの入れ歯を修理することで対応可能か診断し、必要であれば新しい入れ歯を作成していきます。
お口の状態を診査し、治療が必要であれば治療終了後に患者様の歯列に合ったマウスピースを作成します。ご自宅でホワイトニングジェルを入れたマウスピースを装着していただきます。
※自費治療にクレジットカードが使えます。

口腔機能発達不全症は、先天性の疾患などがない健常児において、食べる・話す・呼吸などの機能が十分に発達していない、もしくは正常な機能を獲得できていない状態を指す疾患です。
食べるという行為は食べ物を認識して、口に運び、噛み、舌で丸めて飲み込むという一連の流れから成り立っています。この流れをスムーズに行うことができない原因が口の中にあるかもしれません。
正しい音を出す機能は、一般的には5〜6歳頃に完成すると言われています。カ・サ・タ・ナ・ラの各行の音が正しく発音できていない(たとえば、サカナがタカナになる)場合は、歯科、耳鼻科、両方の目線で原因の捜査と支援が必要かもしれません。
鼻呼吸は、最も適切な呼吸方法とされています。
一方で、吸う息が口を通る“口呼吸”には、歯科的に好ましくない影響が多く生じます。
これらの機能不全、子どもたち自身が“異常”として認識していないことが多く、最初に気付くのは普段から一緒に生活している保護者であることがほとんどです。
この機会にお子さんの口元に注目してみては
いかがでしょうか。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 9:15 ~18:00 | ○ | ○ | ○ | - | ○ | - | - | - |
| 9:15 ~14:00 | - | - | - | - | - | ○ | - | - |
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